信頼関係 

私には最近『恋人』と呼べる人が出来たけれど、頭の中は御花畑では無い。
別に冷めてる訳では無いし、寧ろ大好きで大切な人。

彼は逢おうと思えば何時でも逢える距離に住んでいる。
だけど敢えて毎日メールをしたり、ましてや電話なんかしたりはしない。

彼自身の時間を大事にして欲しい気持ちと、私自身の時間も欲しいから。
大切な事は顔を合わせて話さなくちゃ何も伝わらないと思うから。




信頼関係?


例えばそれが恋人じゃ無くても、暫く会って居ない友人だったり写真を撮って居た頃のバンドのメンバーだったり、主治医だろうが訪看さんであろうが、入院して居た時の病棟の仲間やスタッフであろうが、顔を付き合わせて真剣に向き合って築いて来た信頼関係は容易く壊れる様な物じゃ無いから、そんな人達の支えのおかげで今の私が此処に居られる物だと思って感謝している。



私は恋愛だけに囚われて『ごっこ状態』になるのは御免蒙るのだ。

実際にそんな壊れた恋人達を目の当たりにしてきたから、尚更自分はそうはなりたく無いと思うからなのかもしれない。
本人達が異常な迄に盲目的になって、束縛をしている事が当たり前の事だと云うのであれば、それはそれで幸せなんだろうけれども、彼女に嘘をついたまま、公私共に過ごして未だに現実を見て居ない様な気がする。

話が逸れてしまったのは、このゴタゴタに巻き込まれた事を思い出したから。



本当に相手を信頼しようとしていれば、疑心暗鬼になる事も束縛する必要も無いのにね。

残酷な残り香 

私を見る目が優し過ぎる



私を抱き締める腕が優し過ぎる



私を気遣うココロ迄が優し過ぎて



「離れられない」と



私は我儘を云って引き止めてばかり



キミが残していった残り香



愛おし過ぎて



何時迄も着替える事の出来ない私が居る




繋がらない 

キミが何してるのか気になって


躊躇いながら電話した


聴こえて来たのは呼び出し音じゃなくて


『ご都合によりお繋ぎ出来ません』のコール




・・携帯


止まっちゃったのね





現実逃避からただいま? 

今朝になってやっと元彼の所から自宅に戻って参りました。

元彼も仕事があったのに、昼過ぎに仕事から帰って来るまで寝たきりだったり、かと思えば、朝起きて何時間もブログの管理画面と睨めっこしてたら元彼が仕事から帰って来たりして、日中1人で居る時は身体も頭の痛みも無くて、頓服の世話になる事も無くて、元彼が仕事の無い日は昼間っからビール呑んでたりして、『食欲が無い』なんて言ってたクセに、何だかんだとしっかり食べて顔ぱんぱんになっちゃったし。


堂々巡りな愚痴や不安もずーっと聞いてくれて、咎める所はちゃんと咎めてくれたのに、半ベソかきながら喋り出したら、何度「バカじゃないの?」とか「めんどくせぇから泣くな!」と言われた事か。


元彼を怒らせた挙句また自分の事を責め出して、夜中に泣きながら拳を握って殴りたい衝動に駆られたけれど、自分の事も殴れ無いし、ましてや元彼の部屋だから物を殴る事も出来無くて、必死になって左手で拳に爪を立てて抑えて我慢してたけれど、苦しくて堪らなくて身体はガチガチに固まっちゃって、やっとの思いで元彼に助けを求めて手を解いて貰って頓服を飲ませて貰った程。

翌日は元彼の仕事が休みだったけれど、「明日は訪看さんが来るんだろ?今日はもう家に帰れよ。」と言われていたにもかかわらず、結局ダラダラとビール呑みながら過ごしているうちに些細な事でからかわれて、それがあんまりしつこかったから怒っているうちに訳がわかんなくなっちゃって、ビールの空き缶投げ付けるわ、泣きながら自分でも何を言ってんだかわかんなくなるわで、そのまま畳んだ布団の上で寝落ちして結局帰れず終い。


帰れず終いと云うよりは『付き合って居た頃もそうだったけれど、先週からこんなに迷惑ばかりかけてたら、本当にもう二度と逢えなくなるんじゃ無いか?』って不安の方が大きくて離れ難くて仕方無くて、正直な自分の気持ちを元彼に話して「また来てもいい?」と訊ねたら「いいよ」と一言返って来た。


たったその一言有り難くて救われた思いで、朝になって元彼の部屋を後にした途端、訪問看護ステーションから電話がかかってきて、まさかの担当訪看さん病欠で「本日訪問出来ません」との事。

自宅に戻ったら戻ったで、今度は自分のアパートの契約更新の書類と養父からの手紙が届いていて、どっちを見ても頭が重たくてしょうがなくて、思いっきり現実に引き戻されたけれど、どーにもならない事ばかり。


『やっぱりどんなに逃避したって現実からは逃げられないのね』と解っちゃいるけど、すぐには解決出来ない事ばかり。





で、元彼がポイント欲しさに紹介してきたGREEのゲームがドツボにハマり、家の事も明日の準備も何もせずに、ずーっとケータイの充電が切れるまで遊んでた私は、やっぱり現実逃避しているバカタレなのです。






ごめんねゆーたん 

水曜日の夜に電車が止まって足止め喰らって

元彼に何と無く電話したら出ないから

『あぁ、やっぱりもう連絡も取りたくないのかなぁ』と思った矢先

「どうした?!」って電話が掛かって来て驚いた。

そりゃ元彼だって驚いたろうけど。


「明日は休みだし奢ってやるから、たまにはイイもん喰っていい酒呑もう。」と

お寿司屋さんに連れて行って貰って何年かぶりで日本酒なんか呑んだりして

だけどやっぱりお寿司にはあんまり手が伸びなくて。


色々と話しをしながらホントは呑んで帰るつもりだったのに

少し前に私のブログを読んだって話になった途端

「最近は落ち着いてるんだなぁって思った」と言う元彼に

「全然落ち着いてなんかいないんだ!夜になると不安定になって

睡眠時間もずっと3時間程度だったし最近やっと眠れる様にはなったけど

不安で不安定でしょうがないんだよ!」と店の中で人目も憚らずに泣き出して

終いにはトイレに篭って泣く始末。

どれだけトイレに篭っていたかわからないけれど元彼が呼びに来て

まだ泣き止まない私を半ば引き摺りながらアパートまで連れて行って

「今日はもう寝ろよ」と宥められた。


翌日は昼過ぎには帰るつもりだったのに

ズルズルダラダラ居座っちゃってその間も頓服で遣り過してたから

普通に話してたかと思えば薬が切れるとまた泣き出して。


今日の診察で『救った・救われた』の話

ゆーたんも先生とまるっきり同じ事を言ってたんだよねぇ?


他にも今迄話して無かった事もいっぱい聞いて貰って

「バカじゃないの?」ってコトバ何度も言われて

ホント私ってバカだよなぁって思いながらも

その久しぶりに聞く口癖が逆に安心させてくれて。


だけどね

やっぱりゆーたんは元彼であって彼氏では無い。

ちゃんと付き合ってた頃も散々迷惑かけたのに

躁転してからはまた訳のわかんない迷惑かけて

1人になりたがってるのにその気持ちも理解してあげられなくて。


「オレの周りは寂しがりやのキチガイばっか」って言ってたけれど

正しく私もそのうちの1人で

躁転してからも散々「お前はオレのオンナじゃないんだからな」

って釘刺されてたから

ゆーたんが仕事に出掛けた後に帰るのは慣れっこだったけど

今回は2連休だったから何だか離れ難かったんだよ。


酔い潰れてるゆーたんに添い寝してても現実的な夢ばっか見てて

うとうとしてたらまた終電逃しちゃって

今朝こっぱやくに目覚ましかけて貰って

起きてバタバタ身支度して「またね。」って言ってアパートを後にしたけれど

所詮私は『元カノ』であって彼女じゃない。


電話して会った事は後悔していないけれど



ゆーたん


やっぱり優しすぎるんだよ。




一緒に居れば楽しいし

頭のいい人だから話していると気付かされる事いっぱいあるけど




何だか別れ際に自分で言った「またね」のコトバが重たくて

ゆーたんにも負担をかけてる気がして

また迷惑かけるのも心苦しくて。




振り回したく無いのと同じ事を繰り返したく無い気持ちで一杯になっちゃって

ただただ会って居なかった間も気に掛けていてくれてた事にはひたすら感謝してる。




気紛れに電話した挙句

またキチガイが竜巻起こしていって

せっかくの休みを休ませてあげられなかったね。




こうやって自分の事を責めちゃうのも嫌なんだ。







その後の顛末 

高円寺の居酒屋を出た後

フラフラと向かったのは元カレのアパート。



もう連絡が取れなくなって久しいし

いつ置きっ放しの荷物を送り付けられるかと考えただけでも嫌なので

荷物を取りに押しかけた。



玄関先で「何しに来たの?」と言われて

半分喧嘩越しで「荷物を取りに来た」と言ったら

あれもこれもと持ち出して来て「そんなの要らない!処分して!」と

感情的になる。

元カレの事を睨みつけたかと思うと涙ぐんだり脱力感でしゃがみ込んだり

自分でも一体何がしたいのか。どうして欲しいのか。





玄関先に立って居ても自分が使っていたものが目についてしょうがなくて

すぐにでも自分で処分したい位だったけれど感情が高ぶって泣き出す私。


そんな私に元カレは

「電車無くなるよ。泊めないからな。同じ事の繰り返しになるだけじゃん。

一体どうしたいんだよ?嫌がらせに来たの?喧嘩売ってんの?

俺は明日仕事で朝早くてもう寝たいんだよ。」

と言ってきた。




そう言われても自分でもどうしていいのかわからなくなって

持ち合わせの頓服も無くて頭は混乱するばかり。

以前元カレが飲んでいた安定剤を貰って飲んだけれど

すぐに効くはずもない。



結局終電を逃してしまい玄関先で佇んだまま。



しばらくその場で話をしていたけれど

拉致があかなくなって元カレは部屋に上げてくれた。


けれど途端に台所で私が要らないものを捨て始めて

自分の使っていたマグカップを割ろうとしていた時に

怒鳴り声と共に扉が開いて

「そんなもん俺が仕事に行ってからいくらでも出来るだろ?!

俺はもう寝たいんだよ!5:30起きなんだよ!」と言われて思いとどまった。


狭い部屋に別々に布団を敷いて

まだ起きている様子の元カレに



何故ブログに怒らせてしまうような記事を書いてしまったのか

それをどれだけ悔やんだか。

もう終わりにしようとは私も思ってはいたけれど

せめて不愉快な思いをさせて傷つけてしまった事は

きちんと顔を合わせて謝りたかった。


ちゃんと『恋人』として付き合っていた時の病状よりも

今の病状の方が想像以上に辛くて

今迄味わった事も無い程本当にシンドくて

自分でもコントロールが出来なくて

結果ゆうちゃんの事を散々振り回して

傷付ける事になっちゃってごめんなさい。

本当にごめんなさい。



そう独り言の様に話し続けていた。




元カレがどこまで聞いていてくれたのかはわからないけれど。





話し終わってしばらくは涙が止まらなくて

そのうちに元カレの寝息が聴こえてきた。





うとうととしているうちに目覚ましが鳴って

せわしなく身支度をする元カレに向かって

「うたた寝状態だったから、夢と現実がごっちゃになった。

夢の中でも此処に居た。」と言ったけれど

何も返事は返って来なかった。


部屋の電気を消して行こうとする元カレに

すぐに帰るつもりだった私は「消さなくていい!」と言って

部屋を出て行く元カレの背中に向かって「ごめんね。ありがとう。」

と言ってからまた少しだけ寝て起きて




今迄だったら帰るのが寂しくて堪らなかったのに

起きてすぐに目に付く物をどんどん捨てて

夜中に割ろうとしたマグカップを手にしたけれど

少し躊躇ってゴミ袋の所に置いてすぐに部屋を後にした。




やっと終わりに出来たよ。






あのまま通行止めのままで元カレの心情さえ分からず仕舞いで

私がメールで何をどう謝っていいのかも解らないまま

メールだって読んで貰えないかもしれないまま

誤解されている所もあった筈だし

どうしてもきちんと話しをして謝って終わらせたかった。





最後の最後迄迷惑かけて本当にごめんなさい。




最後の最後迄優しい人だった。











私が犯した大罪への罰 

私がこのブログに書いた記事で、元カレを怒らせ 傷付けてしまった。


毎日の様にこのブログを見に来てた元カレは

きっともう見にくる事も無いだろう。




今月初めに会って以降、まともに連絡を取ったのは1,2回。

月の中頃に何気なくメールをした時に、メールの途中で返事が来なくなったりして

元々長い返事をよこす人では無かったけれど、気になって「面倒なの?」

とメールをしたら「面倒ではないけれど・・電話もメールも苦手かも」と

今迄出てこなかったセリフが出てきた。




それなら仕方が無いと諦め半分・寂しさ半分の気分で電話もメールもせずに

相変わらず私は毎日ブログを綴り

相変わらず元カレは毎日ブログを見に来ていた。




それが先週の病院の診察後

診察内容に動揺して

元カレ会いたくて電話をしたら「今日は遅くなるし明日も仕事だから無理だよ」

とあっさり言われてしまい、今迄の元カレならば

「後で掛け直して」と言うなりメールでもくれただろうにと思ったら

不安定な所に輪をかけて不安になってしまった。




元カレは毎日ブログを見にくる。

私が毎日何を思って何をしているのか全てじゃなくても把握出来る。



私にはそれが出来ない。一方通行。



その不満と不安を記事にして『毎日私のブログを見に来るのは興味なの?

情なの? 何か書かれるのが心配なの?』と書き出して

本当はそんな事望んでもいないのに、

『もう身体だけの関係でいいから満足させてよ』と書いた。




その翌日から元カレは私のブログを見に来る事はなくなった。




けれどまだ何も気付いていなかった私は記事を上げた翌日に

元カレに会いたくて電話をしたけれど何度かけても出てくれない。

最初の頃は『連休だから寝てるのかな?』とか

『近所の友達と呑んだくれてるのかな?』

なんて楽観的に思ってたんだけど・・


それでも夜になってもメールの一本も無いのはおかしい。


そう思った時に、初めて自分がした事の重大さに気付いた。


『元カレは怒っているんだ。そして私から離れようとしている』と。





謝りたくても謝れない。電話にすら出て貰えない。

ブログに記事を上げた所で読んで貰えないならどうしようもない。




後悔して泣いて泣いて

もう元には戻れないとは思っても

怒らせて不快にさせた事だけは謝りたくて

読んでは貰えないかもしれないけれどメールをした。




勿論、返事が返って来る事は無い。





寂しかった。


逢いたかった。


話がしたかった。



だけど一方通行な事に拗ねていた。





今は自責の念で押し潰されそう。








一方通行が通行止めになってしまった。









一方通行 

ねぇ


気になってるの?


心配してくれているの?



けれどキミの声は


私には聞こえて来ない




声が聞きたい




それでも毎日


私は独り言を呟く




心此処にあらず(改) 

前回の記事の後の出来事。


昼近くなって起きてきた元カレの朝昼ゴハン一緒くたに

ビールを呑みながら便乗する。



決っして機嫌が悪かった訳じゃないんだけど

ビールだってたいして呑んで無かったんだけど

今の自分達の関係の話をしていたらやっぱり元カレには面倒な様で

そもそも一人で居るのが気楽な人だし

10年間彼女を作らなかったのも面倒なだけだったと言う。



ただ彼女を作らなかっただけで

ちょこちょこと『何かしら』はあったと言うけれど

「夜魚ちゃん程じゃないよ」といわれてしまった。


涙目になりながら「それは私の事を買い被りすぎだ」と言ったけれど

「それなら此処に居るのが私じゃ無くて何のしがらみもない女が

『ヤッてもいいよー』って来たらヤルの?」と聞いたら

あっさりと「うん」と答えられてしまった。



自分の気持ちばかりぶつけてもしょうがない。

元カレは正直な気持ちを話しているだけなのだから。

だから暴発しても意味が無い。



元カレは躁転したばかりのテンションが高かった頃の私が

「私と会ってればいつでもヤレるじゃん」

と言っていたじゃないかという話を出して来た。


確かに私はそう言った。



だから今は尚更混乱する。

そんな事を想像したく無い。

それを言えば「会わない方がいいんじゃないのか?」

きっとそう言われてしまう。





所詮しがらみの無い関係。

彼氏でも彼女でも無い。






口は悪いけど会えば優しい。

「バカじゃないの?」が口癖だけど 気遣ってもくれる。



夕べは面倒くさそうにしながらも

甘ったれる私を甘えさせてくれた。





今迄会っていてこんな風に思い詰めた事なんて無かったのになぁ。

そうでもないか・・



それでも私は元カレが欲しくて

せめてその時だけは本気で愛してくれとせがんだ。



その間の元カレの頭の中までなんてわかる術も無いけれど

気付いたら事が済んだ後に今迄涙目程度にしかならなかった私が

ぼろぼろと涙を流して泣いていた。




「どうして泣いてんの?」と聞かれても

泣いている本人すらわからない。







朝になって何時もの様に元カレは仕事に行き

そろそろ私も自宅に戻らないと。



この時間だけは


付き合って居た頃から寂しくて堪らない時間。







逢えたのはいいけれど 

ココロ浮き立つ事も無く

1ヶ月ぶりに元カレ宅へ。



よくよく話を聞いてみたら



前の晩の電話は途中で寝たんじゃなくちゃんと聞いていたのに

向こうも何度も呼び掛けてたらしいんだけど

突然私が怒鳴り出して切ったから頭に来て

私がかけ直した電話にも出なかったと言う。


電波の状態が良くなかったのね。



だけど不快な思いをさせた事に変わりはないから

ちゃんと頭を下げてごめんなさいって言った。





1ヶ月ぶりに会った割りに特に変わった事も無く

極端に感情的になる事も無かったけど




所詮は『元カレ』であって彼氏では無い。


主治医にも「やる事やっても友達以上恋人未満で居なさい」と言われてる位だし。




だけど夕べはやる事拒んでただただ抱きしめてて欲しいと言ったら

元カレは「俺は付き合っている訳じゃ無いんだからそこ迄は出来無い。

それならやっぱり会わない方がいいんじゃないのか?」との返事。


やりたく無い訳じゃない。寧ろそれも欲しい。


ただそれが済んだら元カレは先に寝てしまうから夕べはそれを拒んだ。




以前にも記事にしたけれど

元カレは1人でいる事なんて苦にならない人だから

私の病状や感情に振り回されるのはもううんざりしてるんだろう。



躁転して間もないテンションが高かった頃は

一緒に居てもこんな気分にならなかったけど



会えて嬉しいし

あまり食欲の無い私を気遣って

夕食に自分は好きじゃないのに私の好物を買って来てくれたり

口は悪いけど、優しい人なんだよ。





夕べは何だか複雑な思いで眠りに着いた。





今朝は寝起きから落ち着きがなくて

今はまだ寝息を立てている元カレの傍で

やっとアタマが落ち着いて来たので記事を書いている次第。